深澤製餡所の魅力三大ポイント

深澤製餡所の魅力三大ポイント

人が優しい

深澤製餡所には優しい人が多いです。優秀な人とは、優しさに秀でている人っていう認識。人なら誰しもミスはする、仕方ない。でももちろん反省はする。
ところで、仕事をするうえで、誰もが知っている大事な言葉がありますね。
「ホウレンソウ」・・・食べられないタイプの「報連相」です。「報告」「連絡」「相談」しなさいっていうもの・・・と言われていますが、本来の「報連相」の意味って『「報連相」しやすい職場環境を作りましょう』っていう「上司」側に向けた言葉なんです。どうすればそれが出来るのか。
「ホウレンソウ」は「おひたし」すればいいんです。
お:怒らない
ひ:否定しない
た:助ける
し:指示する
失敗したときに反省しておらず、故意的なミスであれば怒るべき。怒れば意識が改善されることがあるから。
しかし、反省している場合はどうなのか。怒ったところでなにが変わるのか?怒ったら失敗が帳消しになるなら怒ったほうがいい。でもそんなことはあり得ない。怒る前に対処するのが先。意味もなく怒るのはただのストレス発散でしかない。
しっかり怒る時期を見極められる人が揃っているのが深澤製餡所なわけです。
「おひたし」は「報連相」のとき以外でも人に指導するときには当然のことなんですけどね。意外と出来てない人多いんじゃないかなって時々思う。

若い人が多い

新卒採用始めて5年目(2018年5月現在)なので20代比率が高く、若い人も馴染みやすいです。何をするにしても同世代というのは心強い。社会に出たら様々な世代の人と関わらなくてはいけないとは言え、やはり近い視点でものが見れる同世代にこしたことはないと思う。時代の潮流が早くなってきている現在、新しい考え方、スタイルを取り入れないとあっという間に取り残されてしまう。貪欲に、僕らが変えていかなければ、の精神。

革命を起こすのだ!

遊びのような仕事、仕事のような遊び

「好きなことを、楽しく全力でやる。やればやるほど、そのことが好きになるし、楽しくて仕方がないし詳しくなる。詳しくなったその情報を発信することにより、お客様の役に立てるし、その発信に共感してくれた方々と新しいものを生み出すこともできる」・・・とは社長の言。
詰まるところは楽しくできるよ!ってことです!